この度、従来のサイト構成とは異なる新しい形のサイトが完成しました。
このサイトでは、「何でも屋ハウス」に関わる以下の情報をご確認いただけます。
- 規定関連
「何でも屋ハウス」の追加規定・プライバシーポリシー
- 物件情報
物件名・物件住所・物件画像・最寄り駅・該当要件(タグ管理)・間取・物件コード
- 利用者情報
ユーザー名・メールアドレス・氏名・電話番号
参考資料
あなたの年齢によって以下のいずれかの枠に当てはまり、サービス利用中の物件を生活拠点(住処)にすることもできます。
- “オーナーズハウス”
「何でも屋」のオーナーが住む家
- “パートナーハウス”
18歳以上65歳未満であり、学生寮の枠内に入らない人
- “キッズハウス”
12歳以下
- “ジュニアハウス”
13歳以上18歳以下
- “学生寮”
大学生・大学院生・専門学校生・短大生・その他、オーナーの許可を得た者
- “シニアハウス”
65歳以上(パートナーとして住むこともできます。)
原則として、上記の枠のいずれかに全員が当てはまらないと「何でも屋ハウス」として利用している物件には住めません。
また、それぞれの「何でも屋ハウス」の物件には、それなりの上下関係があります。(だが、実際はオーナーあるいはパートナーが決めます。)
参考:「何でも屋」オーナーの考え方(理想形?)
まず、オーナーズハウスの中では、原則として「何でも屋」のオーナーがその物件の管理・費用支払い・税に関する作業(譲渡の場合のみ)をします。いわば、その物件の長的な役割です。
パートナーハウスとしてその物件が登録されている場合は、オーナーが同居してくれる人(ただし、上記のパートナーハウスの枠組みに当てはまる人)を募り、申請があれば、簡単な会話を交わして、相手の意思の確認が取れ次第、長として役目の一部や作業を分担したり、あるいは、「何でも屋」のパートナーとして活動をしてもらい、「稼ぎ柱」としての役目を持ったりなどします。だが、ここで決めておきたいのは原則として「稼ぎ柱」との役目を持ったものは、物件の管理などには干渉を一切しないという役割分担を取り決めることです。これにより、オーナーとパートナーはどちらが物件の管理をして、どちらが稼ぐかという立場をはっきりさせて効率的かつ合理的な管理を実現します。
ここに、当てはまる人たちはオーナーが特例的に認めた人を除けば学業のラストスパートを切る人たちです。また、大学というのは、莫大な出費がかかるため、その分を補填しなければなりません。そのため、このような人たちに物件の管理はさせず、任意で「何でも屋」のパートナーとして活動してもらうなどを考えています。また、これは、資金が潤沢になったらの話ではありますが、そのうち、奨学金に変わる制度を設立する予定です。ですが、全員が学業する必要はなく、いますぐ「何でも屋」のパートナーとして活動したり、はたまた、違う物件に住んで管理したりといった道もあります。
この枠組みに当てはまる人たちは、「何でも屋ハウス」の年齢枠としては、オーナーとパートナーを除き、中間に当たります。基本的に、この枠に入る人たちは、ただ純粋な住人となり、学業と”遊び”が両立出来るようにします。
この枠組みは5つある枠組みの中で一番下になります。そして、「何でも屋ハウス」の年齢枠としては、純情な子どもという立ち位置になります。また、中高生よりも学業よりも”遊び”に焦点を当てさせ、学歴などという言葉にとらわれずに過ごします。
上記の説明ではあえてシニアを省きました。こちらは、上記の説明とは別次元の話なので、別の投稿でその考え方を示します。
もし、この説明に疑問や分からない点などがあればメールまたはここからで教えてください。あなたからの質問にお答えします。
