「何でも屋」にようこそ。「何でも屋」は、様々なお客様から、多種多様な(とはいえども、限度があります。)お仕事を引き受ける「便利屋」という枠組みの中にある1つの事業です。
「何でも屋」では、利用規約1によって定められた条件に基づき、どのような仕事でも依頼を受け付けます。
競合他者とは異なる、独自性があふれるサービス2をお客様に提供します。
モットー
「何でも屋」のモットーは以下の通りです。
いつでも、どこでも、だれとでも
サービス方針
何でも屋の基本的なサービス方針は以下の通りです。
- お客様とスタッフは互いに平等であること
- 日本の法律(海外の場合は現地の法律も含む)およびその他の条例などによる法規制にのっとっていること
- 企業および団体などにおける利用の場合は、業務委託契約に基づくサービス提供であること
- マナー・モラル・コンプライアンスの遵守および徹底
- スタッフの個性や特性に対応したサービス提供
- スタッフはオーナーとパートナーから成り立つ
- 第一に健康を重視し、第二に安全を重視し、第三にお客様を重視し、儲けは最後である
経営原則
何でも屋の経営における原則事項は以下の通りです。
- サービス提供に直結する費用は、お客様が負担すること
- サービス提供に直結しない費用は、オーナーに支払われる基本料金の3割から7割分、パートナーに支払われる基本料金の1割から3割分の金額および、「何でも屋」基金によって賄われる
- 「何でも屋」は、1組織や1企業ではなく、たくさんの個人事業主が集まった集合体である。
- 「何でも屋」の事業はオーナーとパートナーから成り立つスタッフによって支えられる。
- 「何でも屋」の事業運営の主導権および決定権はオーナーにある。だが、パートナーが出しだ経営案も採用することができる。
詳細は利用規約およびプライバシーポリシー3よりご確認いただけます。
「何でも屋」のあり方
「何でも屋」は既存の企業や組織体制などに関係なく、たくさんの個人の方々がパートナーとして、互いに緩やかに繋がる連合体です。また、この連合体は、ごく一般的な「会社員」として、働くことが難しいスタッフが、個性や特性や最大限に発揮した、生き生きとした「仕事」を実現し、それを生きるための糧としてあります。そして、既存の日本の社会システムによって不利となったり、その影響で働き口がないような人たちのとっての「居場所・仕事場」です。この「何でも屋」という名前の連合体は日本のような縦割り社会や、”みんな同じ、みんな一緒、みんな出来る”といった既存の概念を消し去り、そしてアメリカのような一人一人に焦点があてられ、そして生き生きと笑顔あふれる人勢を送り、最大限の個性と特性そして力を発揮するためにあります。「何でも屋」は日本国内に拠点を構えながら、その実態はアメリカのような一人一人の個性や特性そして力に焦点をあて、そしてきらりきらりと輝けるそんな「何でも屋」でありたいとオーナーは強く願い、強く望み、そして希望と夢を抱いて生きていきたいと考えています。
「何でも屋」は既存の日本社会に馴染めない、あるいは生き生きと生きてけない。そんな人たちがスタッフとなって日本の社会、その仕組みに真っ向から立ち向かって働く。そんな事業でありたいと願っています。
「何でも屋」は「いつでも、どこでも、だれとでも」そして、日本の社会構造から取り残されている人たちが働く場所として、居場所として活用したいとそう、心の奥底から、思い、願い、望み、希望を抱いています。
「何でも屋」オーナー権事業主…牧志鎮也
- 利用規約はこちらからご確認いただけます。 ↩︎
- これは、事業主である「何でも屋」オーナーが主観的に評価したものであり、確証ではありません。 ↩︎
- プライバシーポリシーはこちらからご確認いただけます。 ↩︎
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